2013年01月31日
こもとり体験・焼きいも大会
波田小学校の500本の松に巻かれた「こも」をとりはずし、こもの中で冬ごもりしている虫と一緒に焼いて赤松を守ります。
そのたき火でいもを焼いて皆で食べます。
温かいとん汁もあります。
☆ 日時 2月16日(土)8:30~12:00
☆ 場所 波田体育館西の小学校松林空き地に8:30集合
☆ 参加費 無料
☆ 持参品 軍手(ある人)
☆ その他
1 未就学児の参加は保護者が付き添ってください。
2 荒天の場合は23日(土)に延期。申込者に当日朝、連絡します。
☆ 申込・問合せ 波田公民館・育成会事務局(電話:0263-92-2268)
【波田の赤松林について】
400年前の戦国時代からある赤松林。
昔は森口から渕東地区まで広がり、松本城や武家屋敷にもここの松を使ったそうです。
落ちた枝をたき木に使ったり、マツタケをとったりしました。
松は直径60cmに育つのに130年かかります。
2013年01月29日
2013年01月28日
上高地線波田駅「えきなかギャラリー」
是非、ご覧ください。
大沢洋平さんのホームページはこちら・・
http://www.webrush.net/youhei19
2013年01月27日
「食彩びねがぁ」を購入しました
23日付ブログでも掲載しましたが、波田商工会が製造販売した「食彩びねがぁ」を記者も購入しました。今回は“すいか調味酢”を購入しました。
個人的に酢を飲みなれていないため、スイカの風味はよくわからなかったのですが、今まで飲んだ酢の中では口あたりはよいと思います。
酢には脂肪低下、血圧低下などの作用もあるため、これを機会に酢を飲んでいきたいと思いました。(さ)
ちなみにラベルには次のとおり記載されています。(スイカ調味酢の場合)
名 称:調味酢
原 材 料:スイカ・米・果糖ブドウ糖液糖・ハチミツ・食塩・香料
内 容 量:200ミリリットル
賞味期限:2013.12.13
保存方法:常温(開封後要冷蔵)
2013年01月26日
人気の倉庫の「壁絵」
旧波田町キャラクター「スイカワくん」と「スージーちゃん」、ドラえもん、機関車トーマスなどの絵や、「くるまにきをつけてネ」のメッセージもあります。
子供たちを中心に足を止めて、絵を見る光景をよく見ます(さ)
2013年01月24日
「信州松本物産展」に恋人の丘サラダマーケットが出展
本日(24日)から29日(火)まで、松本市の井上本店7階大ホールにおいて、「第8回信州松本物産展」が開催されます。
波田地区からは“恋人の丘サラダマーケット”が出展します。
23日付けの当ブログでお知らせの「食彩びねがぁ」の展示販売などがあります。
ぜひ会場に足をお運びください。
☆ 物産展の詳細はこちら・・
http://www.mcci.jp/bussan_2013_01_24.pdf
http://youkoso.city.matsumoto.nagano.jp/event/?p=6039
波田地区からは“恋人の丘サラダマーケット”が出展します。
23日付けの当ブログでお知らせの「食彩びねがぁ」の展示販売などがあります。
ぜひ会場に足をお運びください。
☆ 物産展の詳細はこちら・・
http://www.mcci.jp/bussan_2013_01_24.pdf
http://youkoso.city.matsumoto.nagano.jp/event/?p=6039
2013年01月23日
波田地区の新しい特産品
波田商工会では、波田地区特産の果物を使ったオリジナルの食酢を開発し、販売を始めました。
記者は、まだ手にとって味わっていないので、感想は言えませんが、地元の果物の有効活用で多くの方に愛される商品になってくれれば、と思います。
以下、1月10日付の市民タイムス記事から内容を紹介します。(さ)
【ここから記事引用】
松本市波田の波田商工会は今冬、地元特産の果物を使ったオリジナル食酢「食彩びねがぁ」を開発し、販売を始めた。波田地区特産のリンゴ、桃、スイカを使ってそれぞれの風味を生かした爽やかな食酢で、波田商工会は「新たな名物となれば」と期待している。
傷などで販売が難しくなった果物を付加価値の高い商品に加工するワーキンググループが約2年かけて開発した。県内の醸造会社の協力で、それぞれの果物と米を発行させて食酢に加工した。初回は各500本(1本200ミリリットル)分を生産し、先月中旬から地元の恋人の丘サラダマーケットで限定販売を始めた。
波田商工会によると、甘味があって口当たりがよく、ほのかに果物の風味が感じられる。炭酸水で割ってジュースとしたり、甘酢漬けに活用したりする使い方に向くという。「波田地区には地域の特産品を加工した製品がもっとあってもいいと思う。新たな名物として発展させていければ」としている。 (後略)
【引用ここまで】
◇ 「食彩びねがぁ」に関する問合せ先 波田商工会(電話:0263-92-2246)
記者は、まだ手にとって味わっていないので、感想は言えませんが、地元の果物の有効活用で多くの方に愛される商品になってくれれば、と思います。
以下、1月10日付の市民タイムス記事から内容を紹介します。(さ)
【ここから記事引用】
松本市波田の波田商工会は今冬、地元特産の果物を使ったオリジナル食酢「食彩びねがぁ」を開発し、販売を始めた。波田地区特産のリンゴ、桃、スイカを使ってそれぞれの風味を生かした爽やかな食酢で、波田商工会は「新たな名物となれば」と期待している。
傷などで販売が難しくなった果物を付加価値の高い商品に加工するワーキンググループが約2年かけて開発した。県内の醸造会社の協力で、それぞれの果物と米を発行させて食酢に加工した。初回は各500本(1本200ミリリットル)分を生産し、先月中旬から地元の恋人の丘サラダマーケットで限定販売を始めた。
波田商工会によると、甘味があって口当たりがよく、ほのかに果物の風味が感じられる。炭酸水で割ってジュースとしたり、甘酢漬けに活用したりする使い方に向くという。「波田地区には地域の特産品を加工した製品がもっとあってもいいと思う。新たな名物として発展させていければ」としている。 (後略)
【引用ここまで】
◇ 「食彩びねがぁ」に関する問合せ先 波田商工会(電話:0263-92-2246)
2013年01月21日
「つるし雛」作品展
長野銀行波田支店にて、ちりめん細工波田愛好会のメンバーが制作した「つるし雛」の作品展が行われています。
子どもの健やかな成長を願うちりめん細工の手作りびな、約20点(こいのぼり、宝船など)が飾られています。
メンバーは、波田公民館で毎月2回、ちりめん細工を作っています。
☆ 日時 2月20日(水)まで
☆ 会場 長野銀行波田支店(電話:0263-92-6051)
子どもの健やかな成長を願うちりめん細工の手作りびな、約20点(こいのぼり、宝船など)が飾られています。
メンバーは、波田公民館で毎月2回、ちりめん細工を作っています。
☆ 日時 2月20日(水)まで
☆ 会場 長野銀行波田支店(電話:0263-92-6051)
2013年01月20日
竜安橋下流の結氷風景
17日(木)の市民タイムス記事を見て、結氷の模様を撮影しました。
場所は、国道158号線大野田地区から竜島温泉の方へ曲がり、赤い竜安橋の下流200メートル付近です。
市民タイムス記事によると、「今シーズンは冷え込みは厳しいものの、沢の水量が少ない時期があったため、氷の発達は例年より遅れている。」とのことです。(さ)
2013年01月19日
積雪から5日たって・・
14日の大雪以降、あまり気温が上がりません。
道路の雪ですが、国道、県道は普通の速さで走ることができるくらい除雪されています。
脇道や歩道には、今でも雪が固まっている場所がたくさん残っています。
走行にはくれぐれも気を付けましょう。(さ)
【上高地線下島駅から撮影】
道路の雪ですが、国道、県道は普通の速さで走ることができるくらい除雪されています。
脇道や歩道には、今でも雪が固まっている場所がたくさん残っています。
走行にはくれぐれも気を付けましょう。(さ)
【上高地線下島駅から撮影】